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■2050 / 親記事)  ブクステフーデ・プロジェクト
□投稿者/ kaoru-I -(2007/11/14(Wed) 19:54:33) [ID:hyogfWR8]
    ブクステフーデのオルガンコンサートを見つけました。

    11月18日(日)午後6時半〜神戸、神港教会

    アンドレアス・リービッヒ オルガンリサイタル(無料)
    主にブクステフーデのプログラム

    こちらは、分割鍵盤のあるマルク・ガルニエのオルガンです。

    時間帯が厳しいけれど、行けたらなあ・・・・と思います。
    今年こそ聴いておきたいプログラムなので。

    前日はリービッヒさんは神戸松蔭でレクチャー付きコンサート(無料)もやるようです。
    ブクステフーデではないですが。

    (神港教会HP)
    http://www.shinkou-kyoukai.org/index.html

引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■2051 / ResNo.1)  Re[1]: ブクステフーデ・プロジェクト
□投稿者/ a♪take -(2007/11/14(Wed) 22:34:01) [ID:ct7gSnmh]
    こんばんは!

    No2050に返信(kaoru-Iさんの記事)
    > ブクステフーデのオルガンコンサートを見つけました。
    >
    > 11月18日(日)午後6時半〜神戸、神港教会
    >
    > アンドレアス・リービッヒ オルガンリサイタル(無料)
    > 主にブクステフーデのプログラム
    >
    > こちらは、分割鍵盤のあるマルク・ガルニエのオルガンです。
    >
    > 時間帯が厳しいけれど、行けたらなあ・・・・と思います。
    > 今年こそ聴いておきたいプログラムなので。

    無料ですし,行きたいと思っていたのですが,何と日曜出勤になってしまいました…(泣)
引用返信
■2063 / ResNo.2)  Re[2]: ブクステフーデ・プロジェクト
□投稿者/ kaoru-I -(2007/11/18(Sun) 23:11:39) [ID:hyogfWR8]
    No2051に返信(a♪takeさんの記事)
    > こんばんは!
    >
    > ■No2050に返信(kaoru-Iさんの記事)
    >>ブクステフーデのオルガンコンサートを見つけました。
    >>
    >>11月18日(日)午後6時半〜神戸、神港教会
    >>
    >>アンドレアス・リービッヒ オルガンリサイタル(無料)
    >>主にブクステフーデのプログラム
    >>
    >>こちらは、分割鍵盤のあるマルク・ガルニエのオルガンです。
    >>
    >>時間帯が厳しいけれど、行けたらなあ・・・・と思います。
    >>今年こそ聴いておきたいプログラムなので。
    >
    > 無料ですし,行きたいと思っていたのですが,何と日曜出勤になってしまいました…(泣)

    こんばんは。

    オルガンコンサート、素晴らしい演奏でした!
    ブクステフーデの天国的な美しい響きに魅了されました。
    天使が舞い降りてくるような光輝く音楽を数多く作曲されていたのですね。
    今まであまりにも知らなさ過ぎました。
    ミーントーン調律のガルニエのオルガンは本当にまろやかで、特に高音部のピッコロのような音色は透明で素晴らしかったです。
    今年はお陰でブクステフーデのコンサートを3回も聴くことができました。

    今日は、神港教会、オルガン献納の5周年ということで、無料コンサートでしたが
    約15曲の演奏は、なかなか聴けないものなので大変価値がありました。

    ガルニエさん(多分息子さんのほうでしょうか?)が調律に来られていました。

    素晴らしいコンサートをしてくださった神港教会とアンドレアス・リービッヒに感謝します!



引用返信

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■1517 / 親記事)  「オーケストラは人をつくる〜ベネズエラのユース・オーケストラ〜」(NHK-BS2)
□投稿者/ a♪take -(2007/09/03(Mon) 11:47:51) [ID:yzDxfKkN]
    昨日(9/2)深夜にBS2でやっていたこの番組を,皆様ご覧になりましたでしょうか?

    私も番組表を見て気になったので録画だけしてまだ見ていないのですが,見た方から大変に良かったし色々なことを教えられたと伺っております。

    じっくり見てみたいものです。
引用返信

▽[全レス4件(ResNo.1-4 表示)]
■2271 / ResNo.1)  Re[1]: 「オーケストラは人をつくる〜ベネズエラのユース・オーケストラ〜」(NHK-BS2)
□投稿者/ ガイアモママ -(2008/08/06(Wed) 16:25:49) [ID:eX3HjmVU]
    この番組を見たくてずっと探していたのですが、再放送の予定も今のところ全くないとNHKからいわれてがっかりしていました。小豆島の小学校が私の母校なのですが二十四の瞳の苗羽小学校のオーケストラが、色々な事情から数十年の歴史にピリオドを打つことになって、四十年ほど前にコンマスをさせていただいていた私としては何とか地元の方たちに働きかけて 存続できないものかと考えています。全国大会2位3位という輝かしい歴史もさることながら、昭和初めの小豆島の大きな醤油屋さんの旦那さんたちが子供たちのためにと楽器を無償提供してくれたことから始まった苗羽小学校のオケ。なんか、このベネズエラのテレビでなんとか当時の人々の心意気と教育に捧げた想いを再度認識してほしくて・・・もし、この録画を貸していただけたらとっても嬉しいのですが・・・だめでしょうか。突然無理なお願いをしまして申し訳ありません。メールにて失礼いたしました。カワニシ
引用返信
■2272 / ResNo.2)  Re[2]: 「オーケストラは人をつくる〜ベネズエラのユース・オーケストラ〜」(NHK-BS2)
□投稿者/ やぐち -(2008/08/12(Tue) 00:37:47) [ID:9uKepd0x]
引用返信
■2273 / ResNo.3)  Re[3]: 「オーケストラは人をつくる〜ベネズエラのユース・オーケストラ〜」(NHK-BS2)
□投稿者/ gaiamo-mama -(2008/08/19(Tue) 07:21:50) [ID:CHG2DYSe]
    No2272 やぐちさま
    レスをありがとうございました。早速拝見しました。とてもすばらしかったです。やはりテレビで観たいなあと おもいました。再放送を願って・・・
    (母校のオケはまだ存続できるということでした。情報が間違っていてごめんなさい。)
引用返信
■2282 / ResNo.4)  Re[4]: 「オーケストラは人をつくる〜ベネズエラのユース・オーケストラ〜」(NHK-BS2)
□投稿者/ daisy -(2008/11/23(Sun) 14:10:16) [ID:H7FXJNGp]
    この番組の最後に子供たちが海辺の小さな教会のような場所で演奏会を開く場面がありますが、そのシーンで流れている曲名がわかる方がいらっしゃったら教えてください。
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm3153024
    ↑この動画の5分10秒あたりから始まるシーンで流れています。
    よろしくお願いします。
引用返信

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■2499 / 親記事)  ウィーン楽友協会大ホールにて
□投稿者/ kaouru-I -(2009/10/20(Tue) 23:48:39) [ID:57xXvGuX]
    ウィーンにてコンサートを聴いてきました!ドイツではオペラを!まずはウィーンでの報告です。
    ウィーン・フィルの本拠地である楽友協会大ホールでの演奏は想像していた以上に素晴らしかったです!
    演奏は、
    ウィーン交響楽団、指揮者 レオナード スラトキン
    ・ショスタコーヴィチ チェロ協奏曲第2番 チェロ:ゾル・ガベッタ
    ・ドボルザーク 交響曲第9番「新世界より」他

    音楽、音響、聴衆の盛り上がりの全てが熱気に満ちた素晴らしいものでした。
    世界一のホールと言われるだけあって重厚な響き!末席にもかかわらす全く距離を感じさせない響きは圧巻でした。黄金の響きとでも表現したらよいのでしょうか。
    他のホールでは聴く気がしなくなるくらいです。
    ソリストのゾル・ガベッタは素晴らしい表現力で初めて聴きましたが気に入りました。
    ウィーンの人たちの熱気に溢れる音楽への楽しみ方はなかなかなものです。

    チケットは以外に入手が簡単。
    ネットで前売り日のアナウンスを依頼しておくとメールが送られてきます。
    すぐにネット予約をすると一般でHPで買うよりも若干席数がありました。


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引用返信

▽[全レス5件(ResNo.1-5 表示)]
■2501 / ResNo.1)  モニターオーディオを聴きながら
□投稿者/ kaouru-I -(2009/10/21(Wed) 21:43:00) [ID:57xXvGuX]
    ドイツの友人は、BCJのカンタータ44巻全て持っているというBCJの大ファンです。
    家では毎晩バイエルン放送を聴きながら蝋燭に灯をともし素敵な食事をしました。
    あまりにも素晴らしい音に一体どんな装置を使っているのかと聞けば、イギリスのモニターオーディオでした。
    特にこだわったセッティングをしているわけでもないのに、重厚な響きに感動!
    キース・ジャレットのショスタコービチはまるでそこで演奏しているみたい。
    サロンのような広い空間と石の床、窓は10センチくらいあるサッシに分厚い壁。
    ドイツの家々は冬いったん温もった部屋は、暖房を切っても1時間は冷めないというくらい魔法瓶のような構造をしています。
    そこで流れる音楽は本当に素晴らしい音色でした。
    改めて自宅の装置を聴いているとなんと薄っぺらいこと。
    家の構造って本当にものを言うのですね。
    素晴らしい音色に改めて色々な音楽の素晴らしさも発見できました。
    心豊かな生活がそこにありました。
    そして友人いわく、ドイツで流れているバッハのカンタータの90%がBCJのものだそうです!
    本当に素晴らしいことです!
引用返信
■2502 / ResNo.2)  Re[2]: モニターオーディオを聴きながら
□投稿者/ 信川 -(2009/10/22(Thu) 01:27:41) [ID:hqBgHKlH]
    No2501に返信(kaouru-Iさんの記事)
    > ドイツの友人は、BCJのカンタータ44巻全て持っているというBCJの大ファンです。
    > 家では毎晩バイエルン放送を聴きながら蝋燭に灯をともし素敵な食事をしました。
    > あまりにも素晴らしい音に一体どんな装置を使っているのかと聞けば、イギリスのモニターオーディオでした。
    > 特にこだわったセッティングをしているわけでもないのに、重厚な響きに感動!
    > キース・ジャレットのショスタコービチはまるでそこで演奏しているみたい。
    > サロンのような広い空間と石の床、窓は10センチくらいあるサッシに分厚い壁。
    > ドイツの家々は冬いったん温もった部屋は、暖房を切っても1時間は冷めないというくらい魔法瓶のような構造をしています。
    > そこで流れる音楽は本当に素晴らしい音色でした。
    > 改めて自宅の装置を聴いているとなんと薄っぺらいこと。
    > 家の構造って本当にものを言うのですね。
    > 素晴らしい音色に改めて色々な音楽の素晴らしさも発見できました。
    > 心豊かな生活がそこにありました。
    > そして友人いわく、ドイツで流れているバッハのカンタータの90%がBCJのものだそうです!
    > 本当に素晴らしいことです!

    こんにちは!
    素晴らしい経験をされたんですね!
    しかし何だかなぁー・・Kaoru-Iさんのレポートを読んでいると、
    ドイツという国が、大阪ぐらい近くに感じるんですけど。


引用返信
■2504 / ResNo.3)  Re[3]: モニターオーディオを聴きながら
□投稿者/ kaouru-I -(2009/10/22(Thu) 21:06:38) [ID:57xXvGuX]
    No2502に返信(信川さんの記事)
    > ■No2501に返信(kaouru-Iさんの記事)
    >
    > こんにちは!
    > 素晴らしい経験をされたんですね!
    > しかし何だかなぁー・・Kaoru-Iさんのレポートを読んでいると、
    > ドイツという国が、大阪ぐらい近くに感じるんですけど。
    >
    こんばんは!
    ほんと、ドイツがだんだん近く感じてきましたよ。2月にはドイツからお2人BCJのコンサートを聴きに来ますしね。
引用返信
■2505 / ResNo.4)  ブッパータル歌劇場
□投稿者/ kaouru-I -(2009/10/22(Thu) 21:19:58) [ID:57xXvGuX]
    デュッセルドルフに近いところに位置するブッパータルという街へ行きました。
    ブッパータルは世界で初めてモノレールが開通した街だそうです。
    そこのブッパータル歌劇場でベートーヴェンのオペラ「フェデリオ」を聴いてきました!
    演奏はブッパータル交響楽団。
    私は全くオペラが初体験!こじんまりしたなかなかよい歌劇場です。
    友人が一番前の真ん中あたりのよい席を取ってくれていたので、演奏者もみることができ、迫力あって引き込まれました。
    ウィーンでは多くの日本人に出会いましたが、さすがここまで来る人はいないのか
    ここでは、日本人らしき人には会いませんでした。音楽がいつも身近に感じることができドイツへ来てよかったなあと思いましたです。
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引用返信
■2507 / ResNo.5)  ザルツブルク
□投稿者/ kaouru-I -(2009/10/23(Fri) 21:57:45) [ID:57xXvGuX]
    No2506に返信(kaouru-Iさんの記事)
    音楽関係でもう一つ。

    いつかは行ってみたいザルツブルク音楽祭。下見を兼ねてオーストリアのザルツブルクへ行きました。
    こじんまりした街なので迷うことなくほぼ半日で回ることができます。サウンドオブミュージックの舞台となったところまでは行けませんでしたが、モーツアルトの生家も行ってみました。やはり世界中からの旅行者で小さな街は人だらけです。
    これならチケットさえ入手できれば簡単に来れるなあ・・・と嬉しくなりました。
    ドイツからはDB(ドイツ鉄道)も乗り入れています。
    日曜日の朝のテレビではモーツアルトのアニメをやっていて、さすが音楽の国!でした。
    ※こちらはホーエンザルツブルク城から撮った旧市街です。
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引用返信

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■180 / 親記事)  ジュリーニ/シカゴ交響楽団
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/06/07(Mon) 07:33:54) [ID:6KSfjQrz]
    アナログ時代の名盤の復活です。私の尊敬する先輩宅で聴かせていただいたジュリーニとシカゴ交響楽団による4枚組のCDです。
    これは、6日(日)の神戸支部試聴会で kaoru-Iさんのお宅で、信川支部長、toraさん、藤田さん、上部さんに
    聴いていただき、演奏の良さを皆さんで確認しました。

      管弦楽曲集 / ジュリーニ&シカゴ響ボックス(4CD) 
      http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=1870808

    ■マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』[56:59]
    ■ベルリオーズ:劇的交響曲『ロメオとジュリエット』抜粋(声楽付きの曲を除外) [53:18]
    ■ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 Op.92 [40:29]
    ■ブルックナー:交響曲第9番ニ短調 [63:14]
    ■ブラームス:交響曲第4番ホ短調 Op.98 [43:00]
    ■ストラヴィンスキー:『火の鳥』組曲(1919年版)[22:53]
    ■ストラヴィンスキー:『ペトルーシュカ』組曲(1947年版)[24:29]

    これだけのプログラムで、3000円を切る価格とは、嬉しいことです。
    ベートーヴェンの第7交響曲を聴いたtoraさんが、各楽章のテンポ設定が必然性のある、見事に計算された演奏だと言っていましたね。
    ショルティーや最近のバレンボイムの振るシカゴ交響楽団の演奏と比較して、何とデリカシー溢れる音色と素晴らしい音楽でしょう。
    先輩のお宅で聴いたときの感動が蘇ってきました。

引用返信

▽[全レス2件(ResNo.1-2 表示)]
■438 / ResNo.1)  Re[1]: ジュリーニga
□投稿者/ 津田@西宮 -(2005/06/16(Thu) 21:04:18) [ID:6KSfjQrz]
    No180に返信(西宮@津田さんの記事)
    > アナログ時代の名盤の復活です。私の尊敬する先輩宅で聴かせていただいたジュリーニとシカゴ交響楽団による4枚組のCDです。
    > これは、6日(日)の神戸支部試聴会で kaoru-Iさんのお宅で、信川支部長、toraさん、藤田さん、上部さんに
    > 聴いていただき、演奏の良さを皆さんで確認しました。
    >
    >   管弦楽曲集 / ジュリーニ&シカゴ響ボックス(4CD) 
    >   http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=1870808
    >
    > ■マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』[56:59]
    > ■ベルリオーズ:劇的交響曲『ロメオとジュリエット』抜粋(声楽付きの曲を除外) [53:18]
    > ■ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 Op.92 [40:29]
    > ■ブルックナー:交響曲第9番ニ短調 [63:14]
    > ■ブラームス:交響曲第4番ホ短調 Op.98 [43:00]
    > ■ストラヴィンスキー:『火の鳥』組曲(1919年版)[22:53]
    > ■ストラヴィンスキー:『ペトルーシュカ』組曲(1947年版)[24:29]
    >
    > これだけのプログラムで、3000円を切る価格とは、嬉しいことです。
    > ベートーヴェンの第7交響曲を聴いたtoraさんが、各楽章のテンポ設定が必然性のある、見事に計算された演奏だと言っていましたね。
    > ショルティーや最近のバレンボイムの振るシカゴ交響楽団の演奏と比較して、何とデリカシー溢れる音色と素晴らしい音楽でしょう。
    > 先輩のお宅で聴いたときの感動が蘇ってきました。
    >
引用返信
■439 / ResNo.2)  Re[1]: ジュリーニが亡くなりました
□投稿者/ 津田@西宮 -(2005/06/16(Thu) 21:21:16) [ID:6KSfjQrz]
    No180に返信(西宮@津田さんの記事)

    > ショルティーや最近のバレンボイムの振るシカゴ交響楽団の演奏と比較して、何とデリカシー溢れる音色と素晴らしい音楽でしょう。
    > 先輩のお宅で聴いたときの感動が蘇ってきました。
    >

    きめ細かく、細部にまで神経の行き届き、しかも大河のような素晴らしい音楽を聴かせてくれた、カルロ・マリア・ジュリーニが14日に亡くなりました。
    イタリアの指揮者らしい、気品の漂う素晴らしい旋律線の歌わせ方は、他の追随を許さないものだったと思います。
    彼の多大な影響を受けた、チョン・ミュンフムの演奏を何度か聴きましたが、一音に込められた意味の深さに感動したことを覚えています。

    ジュリーニが残した多数の録音を改めて聴いてみたいと思います。
引用返信

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■711 / 親記事)  被爆ピアノコンサート
□投稿者/ 山田 紗耶加 -(2006/07/16(Sun) 07:42:31) [ID:brCVZSWT]
http://homepage2.nifty.com/sayaka345/
    「被爆ピアノコンサート」が8月20日午後3時より
    大阪府豊能町立ユーベルホールで豊能町・豊能町教育委員会主催で催されます。
    61年前爆心地からわずか2kmの地点で被爆したピアノを広島から大阪へ運んでコンサートします。このピアノは原爆投下で被害にあった戦争の生き証人です。
    ピアノ調律師矢川光則さんの手によって修復され、平和の音色が奇跡のようによみがえりました。
    修復にあたっては、ガラスの爆風で無数に突き刺さったガラスの破片の跡などは残し、
    演奏可能なようにされました。決して忘れてはいけないあの日の風景、
    奇跡の音色が奏でる平和へのメッセージに是非多くの方に
    耳を傾けていただきたいと切に願っております。

    詳細はユーベルホールホームページ
    http://www.town.toyono.osaka.jp/jubel/index.htm
    コンサート案内ちらしは
    http://www.town.toyono.osaka.jp/jubel/nenpyotirasi/hibaku1.jpg
    http://www.town.toyono.osaka.jp/jubel/nenpyotirasi/hibaku2.jpg
    どうぞよろしくお願いします。
     一般1500円、割引1000円全<指定席/当日各500円増>
    (割引対象、大学生以下、60歳以上、障がい者の方)
    チケットはお近くのローソンレジカウンターでもご購入いただけます。Lコード59042
    問い合わせ先 豊能立ユーベルホール TEL 072−738−7700

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