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■186 / 親記事)  音楽は素晴らしい
  
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/09(Fri) 06:26:19) [ID:6KSfjQrz]
    連日の猛暑の中、全国の中学校現場では、運動部の最後の夏の大会が行われています。この大会で、最後まで諦めずに自分を出し切れるか..
    私たちも吹奏楽コンクール(私たちの地区は7/30)にむけて、頑張っています。
    昨年同様、私たちのクラブは一日の練習時間を、3時間を上回らないように運営しています。
    恐らく近隣の吹奏楽部の中で、最も練習時間が少ないクラブでしょう。
    練習を進めていく上で、とても生きていることが三つあります。
    一つは、BCJ(バッハ・コレギウム・ジャパン)の存在です。
    音楽掲示板にも何度も書きましたが、5月と6月の演奏会で得られたものの大きさは、計り知れません。
    上部先生も5月のコンサートに触発されて、練習に励んでいることでしょう。
    二つ目は、7/3にある企業内で五嶋みどりさんのヴァイオリン・コンサートを、超至近距離(2メートル以内)で聴けたこと。
    これは、本当に凄かった!! プロの音楽家が、全身全霊で演奏するとこんなに凄い演奏になる・・・・
    音楽の三要素全てを聴くことが出来た、素晴らしいコンサートでした。
    三つ目に、ASCの6月の定例会。会員の皆さんの存在です。

    音楽が与えてくれるエネルギーで、毎日の生徒指導に追われる学校で、自分を滅入らせず、何時も希望を持って毎日を送っています。

引用返信 削除キー/
■187 / ResNo.1)  Re[1]: 音楽は素晴らしい
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/09(Fri) 23:19:44) [ID:6KSfjQrz]
    5月22日「BCJ」による「復活祭オラトリオ」の演奏を聴き、その感動が未だ冷めやらずです。
    あの日の演奏で与えてもらった感動は、「プロにしか出来ない」と言うものではなく、演奏者が作品に共感し感動しながら(しかもプロが)
    演奏したからこそ、聴く人に涙を流させるほどの感動を与えたのだと思います。
    ですから、多少の拙い部分はあったとしても、演奏者が楽器を持って僅か1年半や2年半の中学生でも
    作品に対する「愛情」を真摯に表現すれば、聴く人に感動をおぼえてもらえるはずです。
    私は今までに中学生の演奏を多数聴いてきました。その演奏のすごさに感動もしました。しかし、いま私が考えていることは、その種の感動ではなく
    BCJが5/22に与えてくれた、あの「感動」です。
    西宮のお荷物バンドと言われた私たちのバンドが、この大それた目標に挑戦してみたいと強く思っています。
    コンクールという場は、ある種特殊な(異様な)環境ですが、その中でどこまで最大に自分を表現できるか・・・
    素晴らしい曲が、部員たちの精神的な成長を促してくれると信じています。
引用返信 削除キー/
■188 / ResNo.2)  Re[2]: 音楽は素晴らしい
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/11(Sun) 07:08:00) [ID:6KSfjQrz]
    歌劇「ナブッコ」序曲 ヴェルディの出世作であるこの曲に挑戦です。イタリアの第2国歌と言われる「わが思いよ、金色の翼に乗って行け」の
    美しいメロディーを部員たちと共感しあいながら演奏したいと望んでいます。
    ヴェルディが亡くなったとき、トスカニーニがこの曲を演奏し、トスカニーニが亡くなったときにも、この曲が演奏されたそうです。
    劇中では、失われた祖国を思ってユダヤ人が合唱する切実な歌・・・旧約聖書の中で有名な第2回バビロン補囚の時代の物語・・・
    ナブッコが上演された頃(1842年)のイタリアは、オールとリアからの独立運動がさかんな時代で、
    初演当時オーストリアの検閲もあったはずですが、この音楽がイタリアの人にこれほどの共感を得るとは思わなかったのでしょう。
    シベリウスの「フィンランディア」然り、スメタナの「我が祖国」然りです。
    この様に人々が「溢れんばかりの想い」を持った曲に挑戦できることは、本当に素晴らしい体験です。

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■189 / ResNo.3)  Re[3]: 音楽は素晴らしい
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/11(Sun) 09:56:12) [ID:6KSfjQrz]
    歌劇「ナブッコ」序曲は、現在の職場に転勤した私が2年目に取り組んだ本格的なクラシック音楽でした。
    転勤の1年目は、クラブとしての体を成していない状態の部員たちに「音楽」を通して、毎日の生活にリズム感を与えることから始めました。
    一般的な中学校の吹奏楽のレヴェルに、10年以上遅れていると感じさせられる状況からのスタートでした。生活指導面も然りです。
    本物の「音楽」を伝えることで、部員たちは私を信じそして受け入れてくれたようでした。
    そして、転勤2年目に運命的な3年生(18期生)との本格的な付き合いが始まりました。
    学校を変えることが出来るものの一つは「音楽」などの芸術面・・・情緒的なものを如何に大切に伝えられるかです。
    この18期生と一緒に 歌劇「ナブッコ」に取り組んだのです。当然、演奏技術や出てくる音などは、上位レヴェルの学校には及ばないものでしたが、
    この名曲の持つ「音楽の深さ」の魅力を部員たちが受け止め、自分の能力いっぱいの努力をしてくれました。
    そして、その真摯な姿勢を目の当たりに見ていた後輩たちに、教師一人の力では作ることが出来ない、クラブの基礎が出来上がったのです。
    一寸聴き「格好のよい曲」(吹奏楽の曲にはよくあります)に取り組んでも、その曲に本物の力がないために、
    コンクール曲として長期に渡って練習すると、還元されてくるものが余りに少なく無駄な時間を生徒に過ごさせてしまうのです。
    その意味で、大作曲家の名曲と言われるものは、在るところに到達できても、次の課題が次から次へ提示されてきます。
    クラブとしての演奏能力が充実してきたときに取り組んで、初めてその曲の良さを引き出すことが出来ますが、
    部員たちに気持ちは有っても、テクニックが付いてこない部分は隠しようがありませんでした。
    結果は「銀賞」でしたが、3年部員たちは自分たちの取り組みが充分に納得できるものだったので、凄く満足してくれたのです。
    当時の部長は、「ナブッコが私たちを成長させてくれました」と言ってくれたのです。
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■190 / ResNo.4)  Re[4]: 音楽は素晴らしい
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/11(Sun) 11:29:35) [ID:6KSfjQrz]
    3年目のコンクール・・・ 3年生(19期生)は8名、2年生は20名・・・・
    2年生の成長なしには乗り切れない状況の中、一人の3年生に焦点を絞った自由曲を選びました。
    この部員の音楽性とその音は、その年の市内のレヴェルを上回るものを持っていました。
    学校全体が落ち着かない中で、創部20年目にして初めての「金賞」併せて県大会への出場権を獲得する事が出来たのです。
    この結果は、1年前「ナブッコ」に取り組んだ事によって得た多くの演奏上のノウハウが、生かされたものだったと思います。

    そして、今年・・・
    当時1年生だった現3年生が、大好きだった先輩(18期生)が取り組んだ「ナブッコ」をもう一度演奏したいと希望してくれたのです。

    彼ら3年生を、私は叱ることが有りません。自分たちで考え、クラブがよい方向に行くことが出来るように「運営」しています。
    練習に対する姿勢も、他のクラブ顧問が羨むほどに成長しました。
    多くの仕事を抱え、クラブ指導に行く時間が殆ど取れない私にとって、この彼らの成長は、頼もしく、本当に嬉しいものです。

    音楽の本質を伝えることによって、その本質を少しでも表現しようと努力しようとする部員たちです。
    「ナブッコ」と出合った彼女たちが、「ナブッコ」によって、また成長していってくれる・・・
    合奏練習がとても楽しみなのです。
引用返信 削除キー/
■191 / ResNo.5)  頑張ってください
□投稿者/ kaoru-I -(2004/07/11(Sun) 22:20:48) [ID:hyogfWR8]
    No190に返信(西宮@津田さんの記事)
    > 3年目のコンクール・・・ 3年生(19期生)は8名、2年生は20名・・・・
    > 2年生の成長なしには乗り切れない状況の中、一人の3年生に焦点を絞った自由曲を選びました。
    > この部員の音楽性とその音は、その年の市内のレヴェルを上回るものを持っていました。
    > 学校全体が落ち着かない中で、創部20年目にして初めての「金賞」併せて県大会への出場権を獲得する事が出来たのです。
    > この結果は、1年前「ナブッコ」に取り組んだ事によって得た多くの演奏上のノウハウが、生かされたものだったと思います。

    転勤後すぐの1年目のコンクールでは、
    娘の学校で輝かしい成績を残し、指導されていた先生が何故、音楽の土壌が全くない、M中学校なのか・・・と言う思いと、
    今までと違って、音もまともに出せないバンドにとても分かりやすい、丁寧な棒で一生懸命,指揮されている姿を拝見し、
    只々泣けてきたのを今でも思い出します。
    必ず何故という思いに対する答えはあるはずと信じていました。

    しかし、たった3年で金賞をとり、県へ行くとは想像だにできないことでした。
    如何に、音楽の本質と、演奏することの楽しさを丁寧に伝えておられるかがわかります。
    涙はありませんでした。とても爽やかでした。

    > そして、今年・・・
    > 当時1年生だった現3年生が、大好きだった先輩(18期生)が取り組んだ「ナブッコ」をもう一度演奏したいと希望してくれたのです。
    >
    > 彼ら3年生を、私は叱ることが有りません。自分たちで考え、クラブがよい方向に行くことが出来るように「運営」しています。
    > 練習に対する姿勢も、他のクラブ顧問が羨むほどに成長しました。
    > 多くの仕事を抱え、クラブ指導に行く時間が殆ど取れない私にとって、この彼らの成長は、頼もしく、本当に嬉しいものです。
    >
    > 音楽の本質を伝えることによって、その本質を少しでも表現しようと努力しようとする部員たちです。
    > 「ナブッコ」と出合った彼女たちが、「ナブッコ」によって、また成長していってくれる・・・
    > 合奏練習がとても楽しみなのです。

    良くバッハの演奏家が口にすることは、どんな過酷な仕事でも、最後は
    その作品の素晴らしさに支えられる・・・と
    如何に作品を愛し、敬愛の念で表現することができるか・・・・
    そのような思いで中学生が演奏できるということは大変素晴らしいことだと
    思います。
    目を見張るような、M中学校の吹奏楽部の成長は、精神面の成長が加わって、
    さらに、今までと一味違ったサウンドになるのですね。
    今年もぜひ、ぜひ聴きたいですが・・・・・日程は(月末!)厳しいな〜。
    良い結果が出るよう、祈っています!

引用返信 削除キー/
■192 / ResNo.6)  Re[6]:頑張ります・・・見にに来ませんか
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/11(Sun) 23:00:56) [ID:6KSfjQrz]
    No191に返信(kaoru-Iさんの記事)

    > 転勤後すぐの1年目のコンクールでは、
    > 娘の学校で輝かしい成績を残し、指導されていた先生が何故、音楽の土壌が全くない、M中学校なのか・・・と言う思いと、
    > 今までと違って、音もまともに出せないバンドにとても分かりやすい、丁寧な棒で一生懸命,指揮されている姿を拝見し、
    > 只々泣けてきたのを今でも思い出します。
    > 必ず何故という思いに対する答えはあるはずと信じていました。
    >
    > しかし、たった3年で金賞をとり、県へ行くとは想像だにできないことでした。
    > 如何に、音楽の本質と、演奏することの楽しさを丁寧に伝えておられるかがわかります。
    > 涙はありませんでした。とても爽やかでした。
    >

    今の学校に勤めるまでは、余りにも多くを与えすぎていたように思います。
    生徒の方から「先生ここの演奏の仕方を教えて下さい」と言ってくるような合奏練習をする事を心がけました。
    次に、何時何が起こるか判らない学校なのだから、私が一緒にいることが出来るごく短い合奏練習の時間の中で
    教えたことを確実に自分のものにすることを要求しました。次の合奏で同じ注意をされたらプレーヤーの責任であることを確認させました。
    運動系のクラブで集中力が切れたり、不注意なことを起こしたら、足を挫いたり悪くすると、骨折したりすることがあります。
    音楽で人が怪我をすることは有りません。しかし、演奏者の不注意や集中力不足は、音楽を殺してしまうのだ・・・と教えました。

    >>そして、今年・・・
    >>当時1年生だった現3年生が、大好きだった先輩(18期生)が取り組んだ「ナブッコ」をもう一度演奏したいと希望してくれたのです。
    >>
    >>彼ら3年生を、私は叱ることが有りません。自分たちで考え、クラブがよい方向に行くことが出来るように「運営」しています。
    >>練習に対する姿勢も、他のクラブ顧問が羨むほどに成長しました。
    >>多くの仕事を抱え、クラブ指導に行く時間が殆ど取れない私にとって、この彼らの成長は、頼もしく、本当に嬉しいものです。
    >>
    >>音楽の本質を伝えることによって、その本質を少しでも表現しようと努力しようとする部員たちです。
    >>「ナブッコ」と出合った彼女たちが、「ナブッコ」によって、また成長していってくれる・・・
    >>合奏練習がとても楽しみなのです。
    >
    > 良くバッハの演奏家が口にすることは、どんな過酷な仕事でも、最後は
    > その作品の素晴らしさに支えられる・・・と
    > 如何に作品を愛し、敬愛の念で表現することができるか・・・・
    > そのような思いで中学生が演奏できるということは大変素晴らしいことだと
    > 思います。
    > 目を見張るような、M中学校の吹奏楽部の成長は、精神面の成長が加わって、
    > さらに、今までと一味違ったサウンドになるのですね。
    > 今年もぜひ、ぜひ聴きたいですが・・・・・日程は(月末!)厳しいな〜。
    > 良い結果が出るよう、祈っています!

    嬉しいお言葉です。感謝です!!  もしご都合が良ければ、合奏練習を見に来ませんか? 
    コンサート会場で聴いていただくのが本来の形でしょうが、練習中の生徒たちの様子をご覧になっていただくのも一つの方法だと思います。
    練習が佳境に入る7月24日(土)25日(日)あたりは、音楽が熟成し始める頃になりますよ。如何ですか?
引用返信 削除キー/
■193 / ResNo.7)  Re[7]: :頑張ります・・・見にに来ませんか
□投稿者/ kaoru-I -(2004/07/11(Sun) 23:21:03) [ID:hyogfWR8]
    No192に返信(西宮@津田さんの記事)
    >
    > 嬉しいお言葉です。感謝です!!  もしご都合が良ければ、合奏練習を見に来ませんか? 
    > コンサート会場で聴いていただくのが本来の形でしょうが、練習中の生徒たちの様子をご覧になっていただくのも一つの方法だと思います。
    > 練習が佳境に入る7月24日(土)25日(日)あたりは、音楽が熟成し始める頃になりますよ。如何ですか?

    先生のご指導を拝見できなくなってもう4年にもなるのですね。
    早いものですね。
    音楽に何を求めているのか、大変勉強になります。
    有り難いお誘いはとても嬉しいのですが、私、一人ではとても行けるものではないですから
    神戸支部の皆様もご一緒いたしませんか?
    ね、ぜひ伺ってみませんか?
    きっと、新しい発見があるはずですから。
    それに、音楽が楽しくなった原点は、私にとっても
    娘の所属していた、先生の指導する吹奏楽部にありましたからね。
    如何でしょうか?
引用返信 削除キー/
■194 / ResNo.8)  Re[5]: 音楽は素晴らしい
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/12(Mon) 22:32:54) [ID:6KSfjQrz]
    > 音楽の本質を伝えることによって、その本質を少しでも表現しようと努力しようとする部員たちです。
    > 「ナブッコ」と出合った彼女たちが、「ナブッコ」によって、また成長していってくれる・・・
    > 合奏練習がとても楽しみなのです。

    私に音楽の本質を徹底的に仕込んで下さった恩人が何名かおられます。
    その筆頭が、もと東京都交響楽団主席クラリネット奏者だった 山本洋志先生です。世界の著名な指揮者との豊富な演奏経験は他の追随を許しません。
    都響時代、ステージのない時は全国を飛び回り、全国大会に送り出したバンドの数は数知れず・・・。
    定年退職された今は、レッスンの依頼が引きも切らずの状態で、捕まえるのがとても難しい凄い先生です。
    私は山本先生から「本物の音楽にはプロモアマチュアも無い」と言うことを徹底して教え込まれました。

    ご自身が指揮しながら合奏指導を進めて行かれますが、有る程度曲が出来上がったところで、本来の指揮者・・・つまり顧問自身に指揮をさせます。
    そして、演奏する生徒たちの前で自分の指揮の拙さを徹底して指摘されます。つまらない自尊心のある人には耐えられないレッスンでしょう。

    レッスンを受けるということは、自分がまだ未熟だからレッスンしていただくわけです。自分が上手く指揮棒を振れなかったら、生徒には大迷惑です。
    私は、このもの凄い緊張を強いられるレッスンが大好きでした。生徒のためにすること + 自分のためにすること・・・。
    自分のためになることが、必ず生徒に還元されることだと思うと、この厳しいレッスンがとても楽しみでした。

    このレッスンを受けたら、無神経な指揮は出来なくなってしまいます。
    音楽の本質に迫るための指揮は、一生懸命に総譜(指揮者用の譜面)を読み取って始めて出来るのだということを教えられました。
    山本先生にお付き合いいただいた10数年は、私にとって最大の財産なのです。
引用返信 削除キー/
■195 / ResNo.9)  Re[8]: :宜しければいらっしゃいませんか?
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/13(Tue) 06:03:45) [ID:6KSfjQrz]
    No193に返信(kaoru-Iさんの記事)

    > 音楽に何を求めているのか、大変勉強になります。
    > 有り難いお誘いはとても嬉しいのですが、私、一人ではとても行けるものではないですから
    > 神戸支部の皆様もご一緒いたしませんか?
    > ね、ぜひ伺ってみませんか?
    > きっと、新しい発見があるはずですから。
    > それに、音楽が楽しくなった原点は、私にとっても
    > 娘の所属していた、先生の指導する吹奏楽部にありましたからね。
    > 如何でしょうか?

    神戸支部の皆様、kaoru-Iさんといらっしゃいませんか?
    部員たちにも、とても良い刺激になるはずです。何より、私にとって凄い刺激です。
引用返信 削除キー/

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