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■206 / 親記事)  何時までもときめいていたい
  
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/19(Mon) 08:29:12) [ID:6KSfjQrz]
    センチュリー交響楽団  BCJ  オルフェウス室内管弦楽団 その他多くの楽団  今までに聴いてきた多くの演奏家の人たち・・・
    ジャズの系では、O.ピーターソン B.エヴァンス C.コリア ジョー・パス  S.ヴォーン  G.バートン  B.グッドマン  K.ジャレット
    ポップス系では  P.ウイリアムス  カーペンターズ(来阪の公演は全て聴いた)

    小学校でパーシー・フェイスのオーケストラを聴いて大感激し、
    中学校の時に私にとって最高のミュージカル「ザ・サウンド・オブ・ミュージック」に出合って
    音楽を聴く喜びと演奏することの楽しさを知ることになりました。
    このときの、心のときめきが現在の職業へと私を導いてくれたと思います。
    高校 大学 就職してからも生演奏を必ず聴いてきました。そして好きな演奏家たちのレコード/CDを数え切れないほど聴いてきました。

    50を過ぎて、BCJの演奏会に行って これほど大きな感激を得たことはありませんでした。心が躍るとはまさにこのこと・・・・
    この、「ときめき」が無くなったら私はおしまいだと思っています。
    「ときめき」を求めて私は音楽会に行くのです。音楽を教える教師としても当然するべき行為だとも思います。
    よい音楽のために、何時までもときめいていたい・・・

引用返信 削除キー/
■207 / ResNo.1)  Re[1]:同感!! 何時までもときめいていたい
□投稿者/ kaoru-I -(2004/07/19(Mon) 18:40:56) [ID:hyogfWR8]
    No206に返信(西宮@津田さんの記事)
    >
    > 50を過ぎて、BCJの演奏会に行って これほど大きな感激を得たことはありませんでした。心が躍るとはまさにこのこと・・・・
    > この、「ときめき」が無くなったら私はおしまいだと思っています。
    > 「ときめき」を求めて私は音楽会に行くのです。音楽を教える教師としても当然するべき行為だとも思います。
    > よい音楽のために、何時までもときめいていたい・・・


    BCJの演奏会に行くたびに心が温かくなります。
    何故なんだろうという問いは初めて聴いたヘンデルの『メサイア』のときからありました。
    色んなことを知るにつれて、その感動はただものではないと言う確信に変わりまた。
    CDで聴くのも良いですが実際に聴く演奏は、美しい風景を実際に行って観るのと写真で観るという違いほどあります。

    CD録音について、鈴木雅明さんが少し何かの本で触れられているのを見つけましたので紹介いたします。

    ・・・・・☆♪♪☆☆♪♪☆☆♪♪☆☆♪♪☆・・・・・・・・

     『・・・・CD録音というのは演奏会とは全く違う、一種のコラボレーションなんです。
    生の耳で聴こえているのと、マイクを通した音楽は全く別物で、マイクを通してどう聞こえているのかは私たちには分かりません。だから、発音ひとつでも、アゴーギグ(テンポ変化による表情)を作るのも、彼ら(BISの技術者)の助言が必要です。もちろん、演奏会で聴衆の反応を確かめながらやるのが音楽の本来の姿なのかもしれませんが、録音の場合はたとえ感動するフレーズであっても何十回と聴かせなければならない、その辺のむずかしさが出てきます。・・・・・・』

    ・・・・・☆♪♪☆☆♪♪☆☆♪♪☆☆♪♪☆・・・・・・・・


    どんなにがんばってみてもその演奏を家で聴くことは不可能です。
    実際に聴く演奏はマイクを通さない演奏。
    全く別物なんですね。
    そして、そこから与えられるものは演奏者と聴衆との心の繋がりがあってこそ可能なんですね。
    その与えられたものがどんなに素晴らしいか言葉では表現できません。


    音楽を聴くことによって、すべてのものに相通ずる真実のようなものが見えてきませんか?
    私はトールアンドデコラティブペインティングを10数年教えながら、自分でも時折、描いていますが
    その表現力は全く以前と違ってきました。色んなものが見えてきます。
    こうあるべき表情というのは、音楽だけではないです。
    それを教えてくれるのは、本物に触れると言うことですね。
    ときめきは人間を成長させてくれますね。

    たかが音楽、されど音楽!!



引用返信 削除キー/
■208 / ResNo.2)  Re[2]: :同感!! 何時までもときめいていたい
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/19(Mon) 19:48:50) [ID:6KSfjQrz]
    No207に返信(kaoru-Iさんの記事)

    > CDで聴くのも良いですが実際に聴く演奏は、美しい風景を実際に行って観るのと写真で観るという違いほどあります。
    >
    15(土)15:00から、そして今日 9:00から六甲山/住吉川上流の谷川で、犬と一緒に遊んできました。
    いくら美しい風景写真を見ても、そこからは本物の涼しさを楽しみ、癒されるマイナスイオンたっぷりの爽やかな空気を吸い、
    火照った身体を冷やしてくれる谷川の流れに、足を漬けながら一服するというようなことは出来ません。
    よい音楽に出合いたいから演奏会に行くのも、大自然の中で、時間の流れが止まったような環境に自分を置くことも、何時もときめいていたいから・・・。

    > どんなにがんばってみてもその演奏を家で聴くことは不可能です。
    > 実際に聴く演奏はマイクを通さない演奏。
    > 全く別物なんですね。
    > そして、そこから与えられるものは演奏者と聴衆との心の繋がりがあってこそ可能なんですね。
    > その与えられたものがどんなに素晴らしいか言葉では表現できません。
    >
    この感動は、中学生の演奏からも与えられるのですね。そこには、仰るとおり心の繋がりが必ず存在しています。素晴らしい生徒との出会いも感動なのです。

    > 音楽を聴くことによって、すべてのものに相通ずる真実のようなものが見えてきませんか?
    > 私はトールアンドデコラティブペインティングを10数年教えながら、自分でも時折、描いていますが
    > その表現力は全く以前と違ってきました。色んなものが見えてきます。
    > こうあるべき表情というのは、音楽だけではないです。
    > それを教えてくれるのは、本物に触れると言うことですね。
    > ときめきは人間を成長させてくれますね。
    >
    > たかが音楽、されど音楽!!
    >
    kaoru-Iさんの描かれる、トール・ペインティングの作品は、一般によく販売されているものとは、完全に一線を画したもので素晴らしいものです。
    音楽に目覚める前に描かれた作品が、素人の私でも「これは凄い」と思うものだったのですが、特にBCJに出合ってから
    描かれるようになった作品は、全く無駄が無く、今までなら表現できなかった作品が出来るようになったと言うことを聞きました。

    どのようなジャンルのものでも、あらゆる機会に多くの「本物」に触れることによって、そこから得られたものが
    必ず自分の本職にも生かされるものが与えられると思います。

    何時でもときめいていたい・・・
    時間が許すかぎり、自分が知らない世界の人に出合いたい・・・


引用返信 削除キー/
■209 / ResNo.3)  Re[3]: :訂正
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/19(Mon) 20:25:59) [ID:6KSfjQrz]
    No208に返信(西宮@津田さんの記事)

    17(土)15:00から、そして今日 9:00から六甲山/住吉川上流の谷川で、犬と一緒に遊んできました。

    失礼しました。
引用返信 削除キー/
■210 / ResNo.4)  カルロスとのときめきの思い出
□投稿者/ 矢口 真 -(2004/07/20(Tue) 02:11:00) [ID:jKe8U5qf]
http://www2s.biglobe.ne.jp/~bcj/
    >>この、「ときめき」が無くなったら私はおしまいだと思っています。
    >>「ときめき」を求めて私は音楽会に行くのです。・・・
    >>よい音楽のために、何時までもときめいていたい・・・

    突然の横レスですみません。
    日頃BCJの音楽に触れてときめきまくっている私ですが、今夜は大きなショック
    に包まれています。

    去る7月13日に指揮者のカルロス・クライバー氏がお亡くなりになったそうです。
    享年73才。まだあの生気あふれる音楽に触れることができるに違いないと思って
    いただけに残念でなりません。

    カルロス氏の実演には2回接しています。
    はじめがバイエルン歌劇場管弦楽団との来日公演。ベートーベンの4,7番+
    アンコールのこうもり序曲とポルカ「雷鳴と電光」でした。ときめいたなぁ!
    次がミラノ・スカラ座の来日公演の「ラ・ボエーム」。もうため息しか出ま
    せんでした。この人の音楽ほど「呼吸」を意識させられるものはありません。
    かつてベルリンフィルのコンサートマスターの安永さんが「クライバーは
    特別だ。彼の指揮は20小節先の音楽も語ってくれるのだから」と何かのインタ
    ビューで答えていらっしゃったと思いますが、その通り。希有な才能でした。
    心よりご冥福をお祈りしたいと思います。

    来週の月曜日より、鈴木雅明さんも同行してくださる北ドイツを巡るオルガン
    ツアーに行って参ります。現地でのときめきをHPにUPして行こうと企画して
    いますので、よろしければご覧ください!(向こうでうまくネットにつなげら
    れればいいのですが)

    それでは。
引用返信 削除キー/
■211 / ResNo.5)  Re[3]: カルロスとのときめきの思い出
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/20(Tue) 06:53:20) [ID:6KSfjQrz]
    No210に返信(矢口 真さんの記事)

    > 突然の横レスですみません。
    > 日頃BCJの音楽に触れてときめきまくっている私ですが、今夜は大きなショック
    > に包まれています。
    >
    > 去る7月13日に指揮者のカルロス・クライバー氏がお亡くなりになったそうです。
    > 享年73才。まだあの生気あふれる音楽に触れることができるに違いないと思って
    > いただけに残念でなりません。
    >
    レスありがとうございます。
    私も、今朝の新聞を見てショックを隠せません。
    本物の指揮者としての「カリスマ」を持った、最後の指揮者だったと思います。

    > カルロス氏の実演には2回接しています。
    > はじめがバイエルン歌劇場管弦楽団との来日公演。ベートーベンの4,7番+
    > アンコールのこうもり序曲とポルカ「雷鳴と電光」でした。ときめいたなぁ!
    > 次がミラノ・スカラ座の来日公演の「ラ・ボエーム」。もうため息しか出ま
    > せんでした。この人の音楽ほど「呼吸」を意識させられるものはありません。

    そうですね。「呼吸」を意識させられる音楽・・・・

    > かつてベルリンフィルのコンサートマスターの安永さんが「クライバーは
    > 特別だ。彼の指揮は20小節先の音楽も語ってくれるのだから」と何かのインタ
    > ビューで答えていらっしゃったと思いますが、その通り。希有な才能でした。
    > 心よりご冥福をお祈りしたいと思います。
    >
    音楽のフレーズがなかなか見えない指揮者もあるのに、クライバー氏の音楽は本当に特別だと思います。
    R.シュトラウスの「薔薇の騎士」、ベートーヴェンやブラームスの交響曲、2度のウイーンフィルとのニュー・イヤー・コンサート・・・
    実演に接することが出来なかった私にとって、このレコードや映像から伝わってくる彼の音楽に「ときめき」を感じていました。
    トスカニーニ以後、最後の伝説的な指揮者が逝ってしまいました。
    矢口さんは、2度も実演に接しておられる・・・本物を観たかったです・・・・

    > 来週の月曜日より、鈴木雅明さんも同行してくださる北ドイツを巡るオルガン
    > ツアーに行って参ります。現地でのときめきをHPにUPして行こうと企画して
    > いますので、よろしければご覧ください!(向こうでうまくネットにつなげら
    > れればいいのですが)
    >
    > それでは。

    堪能してきてください。 HPへのUP 楽しみにしています。
引用返信 削除キー/
■212 / ResNo.6)  Re[3]: カルロスとのときめきの思い出
□投稿者/ kaoru-I -(2004/07/20(Tue) 07:24:34) [ID:hyogfWR8]
    No210に返信(矢口 真さんの記事)
    > >>この、「ときめき」が無くなったら私はおしまいだと思っています。
    > >>「ときめき」を求めて私は音楽会に行くのです。・・・
    > >>よい音楽のために、何時までもときめいていたい・・・
    >
    > 突然の横レスですみません。
    > 日頃BCJの音楽に触れてときめきまくっている私ですが、今夜は大きなショック
    > に包まれています。
    >
    > 去る7月13日に指揮者のカルロス・クライバー氏がお亡くなりになったそうです。
    > 享年73才。まだあの生気あふれる音楽に触れることができるに違いないと思って
    > いただけに残念でなりません。


    えー!!!!!!!
    本当にこれはショックな出来事です。
    ベートーヴェン、ブラームスのシンフォニーは素晴らしく
    初めて映像で観たニューイヤーコンサートでの指揮に
    強烈なショックを覚えるほど、まるで、音楽のマジシャンのようでした。
    もう一度、ステージに上がってこられるものだと信じていたのに・・・・・・
    今の、クライバーの演奏を聴きたかった!
    あんなに生気溢れるお姿から、こんなに早く逝ってしまわれるとは
    想像だにできないことです。

    >
    > カルロス氏の実演には2回接しています。
    > はじめがバイエルン歌劇場管弦楽団との来日公演。ベートーベンの4,7番+
    > アンコールのこうもり序曲とポルカ「雷鳴と電光」でした。ときめいたなぁ!
    > 次がミラノ・スカラ座の来日公演の「ラ・ボエーム」。もうため息しか出ま
    > せんでした。この人の音楽ほど「呼吸」を意識させられるものはありません。
    > かつてベルリンフィルのコンサートマスターの安永さんが「クライバーは
    > 特別だ。彼の指揮は20小節先の音楽も語ってくれるのだから」と何かのインタ
    > ビューで答えていらっしゃったと思いますが、その通り。希有な才能でした。
    > 心よりご冥福をお祈りしたいと思います。

    2度も演奏を聴かれたということは凄いことですね。
    私は活躍中のクライバーを知りません。
    本当にそれはかけがえのない宝物ですね。
    2度と聴けない演奏家の仲間になってしまわれた!!!!
    残念でなりません!!!(涙)

    >
    > 来週の月曜日より、鈴木雅明さんも同行してくださる北ドイツを巡るオルガン
    > ツアーに行って参ります。現地でのときめきをHPにUPして行こうと企画して
    > いますので、よろしければご覧ください!(向こうでうまくネットにつなげら
    > れればいいのですが)
    >

    お気をつけて行ってきてください。
    HP楽しみにしています。
    ああ!!!羨ましい限り!!!

    > それでは。
引用返信 削除キー/
■214 / ResNo.7)  Re[3]: :同感!! 何時までもときめいていたい
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/20(Tue) 22:40:11) [ID:6KSfjQrz]
    No208に返信(西宮@津田さんの記事)

    > 何時でもときめいていたい・・・
    > 時間が許すかぎり、自分が知らない世界の人に出合いたい・・・

    私のクラブの部員たち。本当に魅力のある子たちです。
    自分自身が後退したくないから、色々な人との出会いを大切にしています。
    その中でも、生徒との出会いがどれ程魅力があることか・・・・本当にかけがいのない人たちです。
引用返信 削除キー/
■215 / ResNo.8)  ぜひ、聞いてみたいこと
□投稿者/ kaoru-I -(2004/07/21(Wed) 19:58:42) [ID:hyogfWR8]
    No210に返信(矢口 真さんの記事)
    > >>この、「ときめき」が無くなったら私はおしまいだと思っています。
    > >>「ときめき」を求めて私は音楽会に行くのです。・・・
    > >>よい音楽のために、何時までもときめいていたい・・・
    >
    > 突然の横レスですみません。
    > 日頃BCJの音楽に触れてときめきまくっている私ですが、


    愚問かもしれないけれど、矢口さんがBCJにときめくその訳は????

    何がそこまで惚れ込ませているのでしょう?

    もしも、読まれたら、ちょっとだけでも教えて欲しい!!!!!!です。

    自分自身はといえばやっぱり一言では言えないので、
    こんな質問はやっぱり駄目かなあと思いますが、
    矢口さんの惚れ込みは半端なものではないから、とても興味があります。

    私は鈴木さんのバッハへの思いとその崇高な精神性に触れ
    魂が感動する!!と言う感じになります。

    ガラス越しの景色はガラスを磨かないと綺麗には見る事ができませんが
    バッハも自分が磨いたほどにしか見えてこないですね。
    礒山雅さんの「バッハ・魂のエヴァンゲリスト」を読んで、益々その深さを知りました。
    恐らく、鈴木さんの素晴らしさはどれほど理解できているのかわかりませんが
    底知れない魅力があります。
引用返信 削除キー/
■216 / ResNo.9)  Re[1]: 何時までもときめいていたい
□投稿者/ 西宮@津田 -(2004/07/22(Thu) 14:55:34) [ID:tdquyDxr]
    > 「ときめき」を求めて私は音楽会に行くのです。音楽を教える教師としても当然するべき行為だとも思います。

    音楽以外に、もの凄くときめくものに出会いました。
    7月10日(土)と11日(日)の2日間 、家内が関わっている「犬の躾」の関係の素晴らしいセミナーに参加しました。
    以前、ポチタマでも紹介された『青少年更正プログラム プロジェクト・プーチ』の代表である、ジョアン・K・ドルトンさんによる
    驚くべき成果の発表と、そのプログラムについての説明を聞きました。
    プロジェクト・プーチは、1993年 窃盗、暴行、殺人などで少年院(青少年厚生施設)に収容されている若い男性(14歳〜24歳)の更正を助けるセラピーとして開始されたものです。
    プロジェクト・プーチで使われる全ての犬は、この更正施設の地元のドッグシェルターから来るため、無駄鳴き、飛びつき、攻撃癖、その他制御できない行動をとるなど
    問題を抱えた犬たちです。(※シェルター・・日本でいえば動物愛護センター)
    また、更正施設の若者たちも、自制できない、権力を嫌う、社会的マナーがない、経験を通して責任感、忍耐、仕事をするのに必要な
    道徳が発達していない事から来る問題行動をします。

    つまり、問題のある若者と、問題のある犬たちが一緒になることで、お互いから受け入れられるような姿勢を学ぶことができるということです。

    また、プロジェクト・プーチでは、犬のグルーミング、ボーディング、調教やケンネルのマネージメント、獣医病院でのアシスタントなど、
    将来の就職に役立ちそうな技術を学ぶことができます。
    それは、若者が自分の罪の償いのための被害者への支払いや、施設から釈放された後の生活の場の確保のために使われたりします。

    最近の調査では、この更正施設を出た若者で、追跡調査したところ、誰一人として再び更正施設に収容された者はいない・・・・ということです。
    犬たちが、問題を抱えた青年たちに、責任感と、忍耐、慈悲の心や仕事への前向きな姿勢を教える能力がある事を証明したということです。  (つづく)
引用返信 削除キー/

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