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■2197 / 親記事)  2007年に手に入れたCD・・1
  
□投稿者/ 信川 -(2007/12/10(Mon) 02:50:08) [ID:bdIcc8Q7]
    「REQUIEM」
    (10CD−SET)

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1403618

    三宮のHMVでワゴンの中から見つけたモノです。
    今年(2007年)の初めだったと思うけど、もう少し高かったような気がします。
    演奏の出来はよく判らないけれど、とにかく10枚でこの値段。
    録音も上々です。
    レクイエムの全てとは言わないが、主なモノは殆どこれだけで事足ります。


    ARVO PART
    「DA PACEM」
    ヒリアー&エストニア・フィルハーモニック室内合唱団

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1247460

    これも上の「REQUIEM」と同時購入。
    しかしこれはワゴンじゃなく棚にありました。
    とにかく美しい!その一言に尽きます。
    PART(ペルト)は現代の作曲家です。
    聞いていてイメージされる世界が、前後で紹介しているCDとは全く違います。
    ペルトの祖国エストニアという環境が影響しているのでしょうか?


    「ルネッサンス有名声楽作品集」(5CD)
    エドワード・ヒギンボトム(指揮)
    オックスフォード・ニューカレッジ合唱団

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/190099

    ルネッサンス時代の宗教曲集。
    これもHMVのワゴンの中から"Brilliant Classics"というレーベルに
    惹かれて購入しました。このレーベルは録音が良くて気に入っています。
    しかし人の声って素晴らしいですね。



    宗教音楽はどうも・・と思われる方がいらっしゃると思いますが、実は私も
    その一人でした。しかし最近はどなたの影響か判りませんが、割と自然に
    聞けるようになりました。それは私が改宗したとか、改心?したとか(或る
    意味した方が良い?)という事ではなく、単純に、聞いてみて心が落ち着く
    からなのです。訳が分からなくても音楽から入っていいじゃないですか。


引用返信 削除キー/
■2206 / ResNo.1)  Re[1]: 2007年に手に入れたCD・・2
□投稿者/ 信川 -(2007/12/14(Fri) 02:53:00) [ID:bdIcc8Q7]
引用返信 削除キー/
■2207 / ResNo.2)  Re[2]: 2007年に手に入れたCD・・3
□投稿者/ 信川 -(2007/12/15(Sat) 03:43:14) [ID:bdIcc8Q7]
    後の方になると乗り遅れちゃうのでクリスマス特集やっちゃいます。
    ビング・クロスビーのは今年買ったのじゃないかも知れないけど、まぁいいか。


    「Merry Christmas」
    ビング・クロスビー

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1798309

    シナトラもいいけどやっぱりこちらも忘れてはいけませんね。
    60年くらい前の録音ですが、何故か普遍的なモノを感じてしまいます。
    ちなみにシナトラならコレ
    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1804441


    「Christmas Album」
    マンハッタン・トランスファー

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1806198

    根っからのマントラ好きなので・・・
    4人の男女が織りなすハーモニーの素晴らしさはもう鳥肌モノ!
    ソロも憎たらしいほどいい!!


    「We Wish You A Merry Christmas」
    TAKE 6

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/955872

    こっちは野郎ばかりの6人。
    楽器と違って倍音成分の無い肉声は直接心の中に届きます。


    これら4枚は永遠に不滅のクリスマスアルバムでしょう。

引用返信 削除キー/
■2208 / ResNo.3)  2007年に手に入れたCD・・4
□投稿者/ 信川 -(2007/12/16(Sun) 23:33:16) [ID:bdIcc8Q7]
    今回はピアノです。

    「ショパン ピアノ作品全集」
    ウラジミール・アシュケナージ

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/486225

    数あるショパン全集の中でも、その網羅する曲や演奏の完成度から言って
    文句なくトップにランクされる作品だと思います。(全て聴いた訳じゃない
    けど・・)
    アシュケナージの指から放たれるエネルギーが、ショパンの作品を鋭い切り
    口で切り取り、それを優しく包み込んで私たちに届けてくれます。
    録音も素晴らしく、ピアノ好き、ショパン好きなら一家に1セット有っても
    損はしない作品です。13枚セットでこの価格なら納得。


    「シューベルト ピアノ・ソナタ集」
    内田光子

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1805112

    コレは8枚セットです。
    内田光子の演奏は賛否両論あるそうですが、私は大好きです。スコアに書か
    れた音符を、磨き込んだ珠玉の音として聴く者に捧げてくれているようです。
    録音も文句なく素晴らしい。



    グレン・グールド/「バッハ:ゴールドベルク変奏曲(1955年)の再創造 ――Zenph Re-Performance」

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/2533802

    賛否両論ならこの盤に叶うものは無いだろう。
    しかしまず、機械が弾いているという既成概念を取っ払って聴いて欲しい。

    そして比較はこれで、
    http://www.hmv.co.jp/product/detail/2625010



引用返信 削除キー/
■2209 / ResNo.4)  2007年に手に入れたCD・・5
□投稿者/ 信川 -(2007/12/19(Wed) 02:47:01) [ID:bdIcc8Q7]
    さて、どんどん行ってみよう!


    J.S.BACH
    「ミサ曲ロ短調」
    鈴木雅明&BCJ(2SACD、日本語解説、訳詞付)

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/2628991

    満を持しての登場です。
    このCDに関して、この掲示板を読んでいる方には説明は不要でしょう。
    BCJの作品にほぼ共通なのは、録音場所が松蔭のチャペルだということで、
    このチャペルの明るめのトーン、天井へ抜け降り被ってくるようなエコーを
    全身で聴いて欲しい。演奏が始まった瞬間に、まるで時間と空間を移動して
    録音現場に居るような錯覚さえ憶えます。それ程良い録音です。
    数年前の作品も手元にあるが、BISの録音は明らかに向上しています。



    J.S.BACH
    無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲
    寺神戸亮(vn)

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1312282

    これも、曲や演奏者の説明は不要でしょう。
    これはもう鳥肌です。
    絶対コレは外しちゃ行けません!



    武満徹
    「秋庭歌一具」
    伶楽舎

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/878792

    なんと雅楽!
    先日、三宮のジョーシンが改装されてDiscPIAが無くなりました。
    改装閉店前に在庫処分の全て半額セール二日目に買ってきました。
    二日目にもなるとメジャーなモノは全て無くなっているのですが、私が欲しく
    なるようなCDはまだまだ残っていて、とってもラッキーでした。
    片手で持てなくなるほど買ったウチの一枚です。
    サントリーホールでの録音と言うが、雅楽の音色に合っているのだろうか?
    少々疑問が残るが、良い録音であることは確かだ。




    しかし、こう書いていると私も相当雑食ですねぇーー我ながらそう思う。
    まだ連載の半ばくらいですから、もう暫くお付き合いを・・


引用返信 削除キー/
■2210 / ResNo.5)  Re[5]: 2007年に手に入れたCD・・5
□投稿者/ kaoru-I -(2007/12/19(Wed) 22:29:38) [ID:57xXvGuX]
    No2209に返信(信川さんの記事)
    > さて、どんどん行ってみよう!
    >
     信川さん、色々ご紹介いただいてありがとうございます。
     つづきがんばってくださいね。
     既にいくつか持っているのもありました。
     BCJはさておいて、
     こちらの寺神戸さんの無伴奏!これですよ!
     すごくいいでしょう!
     音量を少し大きめにして聴くと、まるで先日のコンサートで聴いた音色と
     同じです。 言われる通り鳥肌ですよ!そこで演奏している感じが再現!
     寺神戸さんの表情や、動きまでが目に浮かびそうです。
     シギスヴァルト・クイケンを気に入って聴いていたけれど、遥かにこの盤が気に
     入りました。
     
    >
    > J.S.BACH
    > 無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ全曲
    > 寺神戸亮(vn)
    >
    > http://www.hmv.co.jp/product/detail/1312282
    >
    > これも、曲や演奏者の説明は不要でしょう。
    > これはもう鳥肌です。
    > 絶対コレは外しちゃ行けません!
    >
    > しかし、こう書いていると私も相当雑食ですねぇーー我ながらそう思う。
    > まだ連載の半ばくらいですから、もう暫くお付き合いを・・
    >
    >
引用返信 削除キー/
■2214 / ResNo.6)  2007年に手に入れたCD・・6
□投稿者/ 信川 -(2007/12/24(Mon) 04:10:20) [ID:bdIcc8Q7]
    2007/12/30(Sun) 03:20:21 編集(投稿者)

    さて、これから紹介するのは今年の秋にオーディオフェアへ行った時に
    買ったCDです。
    今回はちょっと辛口(もあるよ)。


    Eagles
    「Hell Freezes Over」 (Xrcd2)

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/2585642

    東京のハイエンドショーで鳴らしていたんです。どこだったかな?フォステクスだったか?
    とにかく懐かしいというか、未だに固執してるというか・・ と思っていたら、自分は
    持っていなかったんですね。そこで早速ショーの即売で買ったこれはXRCD盤です。
    オーディオショーでよく掛ける「ホテル カリフォルニア」ですが、いかにもブーストした
    ようなバスドラの音ですね。それ以外はオーディオ的には特に何も無いのですが、正当な
    アメリカンロックのど真ん中を聴くには申し分ないアルバムです。
    いやぁー懐かしいわ!



    大木稲子
    「ピアノで奏でる愛のうた」

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1836627


    Hey Rim Jeon
    「Alone」

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/2575381

    この2枚は、最近オーディオ雑誌の高音質CDの紹介ページには常連になっている、
    赤坂工芸音研から出ているCDです。前者は耳当たりの良いどこかで聴いたことのある
    曲を集めたもの、後者は女性ジャズピアニストのアルバムです。
    ハイエンドショーの売り場に有りました。
    どちらも、まぁ高音質!と言われれば高音質かも知れませんが、あと一歩が足りない・・
    SN比が悪く、演奏も溌剌とした感じが有りません。
    素晴らしい録音は素晴らしい演奏があっての話しですよね・・・



    荒谷みつる
    「Natura'Rhythm」

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/2540129

    「Natura'3」

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/2593917

    コレもオーディオ雑誌やHPで話題のCDです。
    同じくハイエンドショーで、荒谷さんのミニライブを聴いた後で購入しました。
    ライブでは荒谷さんの演奏スタイルからPAまで確認できたので有意義でした。
    荒谷さんの演奏は、ギターという楽器にダイナミックレンジを求めるスタイルでは有りません。
    ギターから出る多彩な音色を自分で楽しむかのように演奏されます。だから要するに音量が
    非常に小さいのでミニライブでもPAが必要なんですね。
    CDを聴くと、楽器の音量が小さいためマイクを近づけた弊害を感じます。ギターが弾かれて
    いる音は聞こえるが、ギターの音だけでギターを弾いている人間の存在が希薄なんですね。
    もう少しマイクと楽器の距離を置かないと”その場”の空気が録音されません。録音されて
    いない音は再生できませんから希薄になるんですね。



    Arne Domnerus
    「Antiphone Blues」

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/153195

    カンターテ・ドミノで有名なあのスウェーデンのプロプリウスから。
    なんと教会でのサックスとオルガンのデュオ!
    何というかそりゃ無いやろーーの組み合わせですが、結構楽しめます。
    聞いたことのない演奏者だと思いますが、実は”Jazz at the Pawnshop”の
    あのアルトの方です。録音は1974年ですから、或る意味凄いですね。



    Stockholm Cathedral.cho
    「Now The Green Blade Riseth」

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1775498

    これもプロプリウスです。
    シンプルな楽器演奏を伴うコーラスアルバム。
    これも録音は1981年です。
    プロプリウスの録音はコンセプトに統一感があって良いですね。
    アラを探すような気には成らず、どれも安心して聴くことが出来ます。



    Carpenters
    「Gold -Greatest Hits」

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/2631035

    カーペンターズです。
    素晴らしい!
    人間として持ってなきゃいけないアルバムです。


引用返信 削除キー/
■2217 / ResNo.7)  2007年に手に入れたCD・・7
□投稿者/ 信川 -(2007/12/30(Sun) 04:16:10) [ID:bdIcc8Q7]
    さて今年も残り少なくなりました。
    残りの分を書かなくっちゃ!


    渡米50周年記念日本公演
    秋吉敏子

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/1231914

    この作品が出たのは2006年。その時は触手が反応しなかったのですが、
    今年の秋になってステレオ誌で村井裕弥さんが”良い録音”と評したのが
    きっかけで速攻HMV。
    いや、これホントに良い録音ですよ。ライナーノーツにも書かれているの
    で割愛しますが、ぶっつけ本番のような形で録音されているのですが、何
    の何の!カルテットのライブ録音として演奏の一体感を損なわず、なお且
    つ楽器の音像やニュアンスをバランスよく伝えていると思います。
    音像の空間配置が整理されていないのは、マルチマイクなので当たり前で
    すが、マルチマイクなのにこのグルーブ感は凄いとしか言いようが無い。
    JAZZはこうでなくっちゃいけない!
    演奏の力感などに若干の不安を覚える所もあるが、御年を考えるとそれも
    ご愛敬だ。それよりこれだけ演奏の熱気が伝わってくるライブ録音は久し
    ぶり。良い作品を紹介してくれた村井裕弥さんに感謝!!



    リル オル グルーヴメイカー
    Count Basie

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/837217

    御大ベイシーです。それもクインシージョーンズの作品を演奏した作品。
    特に面白いのが、ベイシー自身の本来のピアノ奏法である”ストライド・
    ピアノ”が聞ける数少ないアルバムなのです。ベイシーのピアノ演奏は、
    極端に音数を減らした奏法が知られているが、それを想像してこのアルバ
    ムを聞くとひっくり返ります!
    それに何と言ってもミスターリズム”フレディー グリーン”様が元気が
    良いのが何よりいい!! ”ズンッ チャ!ズンッ チャ!・・”コレが
    無いとベイシー楽団は成り立ちません。
    ど真ん中でこのリズムギターが飛んでこない再生はダメダメ!です!!


    Best Of
    Dinah Shore

    http://www.hmv.co.jp/product/detail/351626

    いやまぁーこんなのがあってもいいじゃないですか。
    この4曲目を聴いて、浪速のモーツァルトが浮かんできたら、貴方は立派
    な関西人です。



    あと1回あります。

引用返信 削除キー/
■2218 / ResNo.8)  2007年に手に入れたCD・・8
□投稿者/ 信川 -(2007/12/31(Mon) 04:54:35) [ID:bdIcc8Q7]
    2007/12/31(Mon) 04:55:36 編集(投稿者)

    ”2007年に手に入れたCD”シリーズはコレが本当に最後。

    よくよく考えてみたら、今年買ったソフトを枚数で計算すると結構な
    数になることが判りました。たぶん80枚は越えていると思います。
    まぁその中には13枚組とか有りますから、厳密にソフトの数はそれ
    程では無いと思います。

    さて今回はオーディオ的な快感(苦悩?)を味わえる作品。


    Dialogue
    猪俣猛

    http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=132324


    コレはずっと欲しかったCDです。ところがHMVではこのCDを
    SACDとして表記していたので、ずっと買わないでいたのですが、
    先日ケンウッドの萩原さんがデモで使っていたので、あれ?これっ
    てもしかしてハイブリッドなの?それからいろいろ調べてみると、
    やはりハイブリッド盤でした。なぁーーんだ、待って損した気分・・
    この作品は、LPの時代から高音質録音で有名な”オーディオ・ラボ”
    のシリーズで、その昔(約30年前)オーディオショップには必ず
    と言って良いほど試聴用に置いていたLPです。
    今でも十分通用するというか、オーディオ的快感を得られる大変優
    れたアルバムです。


    Moment Aug 15
    富樫雅彦

    http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=528553

    日本のフリージャズの中心にいた天才ドラマーで、惜しくも2007
    年8月22日に亡くなられました。
    この作品はラジカセではたぶん”何のこっちゃ?”でしか聞こえない
    でしょうね。よく整備されたシステムでやっと演奏として聞ける程度。
    それを超したシステムでしか、この作品の凄さが判らないのが凄い所
    です。超低域のトランジェントが越えるか越えないかを左右するので
    はないかと思っています。もちろん私の所では”演奏”として聞いて
    いるつもりで居ます・・・
    録音はONKIO HAUSというから、大阪のおばはん”綾戸智絵”の初期の
    アルバムと同じですね。




    他にもいろいろ有りますが、今年はこれで終わりにしましょう。

    さて来年はどんなCDに出会えるでしょう?


引用返信 削除キー/
■2219 / ResNo.9)  Re[8]: 2007年に手に入れたCD・・8
□投稿者/ セプ太 -(2008/01/01(Tue) 07:47:38) [ID:6BXXLINy]
    > Dialogue
    > 猪俣猛
    >
    > http://www.hmv.co.jp/Product/detail.asp?sku=132324
    >
    >
    > コレはずっと欲しかったCDです。ところがHMVではこのCDを
    > SACDとして表記していたので、ずっと買わないでいたのですが、
    > 先日ケンウッドの萩原さんがデモで使っていたので、あれ?これっ
    > てもしかしてハイブリッドなの?それからいろいろ調べてみると、
    > やはりハイブリッド盤でした。なぁーーんだ、待って損した気分・・
    > この作品は、LPの時代から高音質録音で有名な”オーディオ・ラボ”
    > のシリーズで、その昔(約30年前)オーディオショップには必ず
    > と言って良いほど試聴用に置いていたLPです。
    > 今でも十分通用するというか、オーディオ的快感を得られる大変優
    > れたアルバムです。

    そうですよ。うちには昔のCD盤、及び現在のSACDハイブリッド盤の両方あります。でもアナログLPのが一番良いのですがね!
引用返信 削除キー/

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